レベルアップ!

元氣が溢れています。

 

そしてまたパワーアップしてしまいそうです!(^_^)v

 

「牡蠣」は亜鉛の含有量が極めて多い食材です。

 

新陳代謝の促進、傷の治癒の促進、免疫力強化には有効な食材。しかも旨い!

 

カルシウムの吸収を促すため骨粗鬆症の予防にもいいんですよ。(^_^)v

 

「大根」や「カブ」の葉っぱには「カルシウム」が含まれているというイメージがありますか?「カルシウム」と言えば「牛乳」というイメージを持たれている方が多いですが、江戸時代など牛乳が飲まれる習慣の無かった日本でカルシウムの欠乏が起こっていなかったのは普段から摂取している食物にちゃんとカルシウムが含まれていたからです。

 

江戸時代が無ければ、昭和も平成もありません。

 

ご先祖様が食していた食材の持つ栄養素にもっと目を向けていく必要がありそうですね。

 

どのような食材にどのような栄養素が含まれているのかを考える事は健康を考える上でとても大切なことです。「自分の身体は自分で創る。」というのはトレーニングだけでは決して達成できないのです。