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右の腓骨と左の肋骨。どちらも折れてるんだけど・・・
常識的に考えると・・・こんな事は起こらないはずなのですが…おそらく何かの間違いでしょうねぇ。おかしな動画が撮影できたのでアップロードさせていただきました。ほんの冗談だと思ってご覧いただけると幸いです。ほんの冗談です。お氣になさらず。
R-fibula.MP4
MP4動画/オーディオファイル 27.2 MB
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芸術祭の階段でこけて足首を捻ってしまいました。特殊施術、お願いします。
以前、足首の捻挫で当院の特殊施術を経験された事がある患者さんが再び転倒による負傷で急遽ご来院。「せっかく怪我したので、今回はビフォーアフターやりましょう。(自然治癒力に対する絶対の確信!これが本当に大切です。)」という患者さんの提案で動画の撮影をさせていただきました。当院の特殊施術のイメージが湧きやすい動画になりましたので是非ご覧ください。変化が面白過ぎて、施術が大好きな院長はよく爆笑しています。日々、楽しませていただいてます。生きている人には自然治癒力は存在する。自然治癒力があるから生きているんです。身体は変化するに決まってるんです。目には見えませんが・・・意識と肉体の繋がりが解ってくると本当に面白い。凄いですよ。人間は。
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QuickTime ビデオフォーマット 50.4 MB
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謎マンガ「右足疲労骨折で来院した選手がその週末のサッカーの公式戦でゴール。」の関連動画。
様々な体験を通して、意識と肉体の関係が解ってくると、自然治癒力の仕組みが解ってきます。そしてだんだんとこの言葉が重みのある言葉となってくるのです。「病は氣から」。先人が残して下さったこの言葉の大切さが身に染みる今日この頃。目に見えない「氣」という存在と「意識・肉体」という存在。これらをいかにして繋いでいくか。ご縁のある方々に、「施術結果」という目に見える形で貢献できるよう研鑽を続けます。ただの戯言、フィクションだと思ってご覧ください。
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MP4動画/オーディオファイル 26.5 MB
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謎マンガ「今日、左手の人差し指の根元を骨折しました。年明けの試合に出たい!」の関連動画。
「イメージで自分の身体を変える。」こんなことが当たり前のように起こる、まさにマンガのような世界があればいいなぁ・・・と思いながら、日々、自然治癒力の研究に励んでおります。人間は細胞の集まり。その細胞が生まれ続けているという事が「生きている」という事です。新たに生まれる細胞をイメージでコントロールする。そんな方法がいつか見つかるといいなぁ・・・。こんな事を想いながら、今日も妄想漫画を描いています。人間はスゴイですよ。心からそう思います。
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MP4動画/オーディオファイル 14.6 MB
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謎マンガ「右足首の捻挫」関連動画。
「イメージで自分の身体を変える。」一度体験すると、その感覚を体得してしまう選手がいるんですよねぇ。「意識で自然治癒力を使いこなすようになってしまう」と言いますか・・・皆さんのイメージ力にはいつも本当に驚かされます。世間は生成AIの時代、動画というコンテンツの信憑性が揺らいでいます。ただの戯言、フィクションだと思ってご覧ください。
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QuickTime ビデオフォーマット 35.9 MB

 

神経学の世界では、多数の患者を統計的に分析することで、脳に関するもっとも価値の高い知見が得られると考えている人たちと、適切な種類の実験を適切な患者に行う方がーーーたとえたった一例でもーーーより有益な情報が得られると考える人たちの間に緊張関係がある。これは本当におろかな論争で、どうするべきかははっきりしている。一例の実験からはじめて症例を増やし、得られた所見を確かめていけばいい。

 

たとえ話をすると、仮に私があなたの家に豚を引きずり込んで、この豚はしゃべれると言ったとする。あなたはきっと「本当か。聞かせてくれ」と言うだろう。そこで私が魔法の杖を一振りすると、豚がしゃべりはじめる。あなたはたぶん「何と!これは驚いた!」という反応をする。おそらく「たった一頭だけじゃね。もう何頭か見せてくれれば、君の言うことを信じるかもしれないけど」とは言わないだろう。しかし私が所属する神経学の分野では、これとまったく同じ態度をとる人が大勢いる。

 

引用:「脳のなかの幽霊」

著者:V.S.ラマチャンドラン サンドラ・ブレイクスリー

訳者:山下篤子

発行所:株式会社角川書店