院長紹介

花尾篤人(41歳)

Atsuto Hanao

 

最近「好き」なこと

来院される方が元氣になっていく姿を見ること。読書、漫画、トレーニング、瞑想、神社参り、プレバト。

 

「施術」に対して

常に新たな施術方法を研究中。一般的な解剖学・生理学・運動学だけでなく量子力学・水・波動・氣功などの研究から「M S」・「I M」という独自の施術方法を考案。日々、精度向上のため各分野の学びを深めている。

 

「身体づくり」に対して

研究を始めて20年以上。元々身体がそれほど屈強ではないため、身体づくりに対してかなり熱心。そのため中途半端な氣持ちで質問すると予想外のマニアックな情報まで聞かされる羽目になる場合もある。本氣で身体づくりをする覚悟がある方に対してはもちろん本氣で結果を出しにいく。「本氣と本氣の共鳴」これが最高であると考えている。

 

「栄養摂取」に対して

「食」を疎かにして健康増進は不可能。原因が「食」にある症状はまず「食」を正すべし。身体は食べたものから出来ている。身体にとって良いものを摂取すれば、良い身体の材料となり、悪いものは身体を蝕む。怪我や病氣の発生時期を正確に読むことは難しい。しかし、今の生活習慣の先に「怪我や病氣」のリスクがどの程度あるかということは「食」を見ればある程度予想できる。なるべくしてなる「怪我や病氣」があるということ。

最近の漫画・アニメは侮れない。「キングダム」・「ドラゴンボール」・「バキ道」・「鬼滅の刃」・「天気の子」・「君の名は。」…これらは「エネルギーの流れ」に着目してみると施術のヒントを多く含んでいます。たまに必要に応じて「カ◯ハ◯波」など、施術に用いてみると思わぬ発見があるから本当に不思議。「キングダム58巻」は必見です。この文章は当院に来院されたことのない方がご覧になるとふざけて書いているように感じるかも知れませんが、書いている私は本当に大真面目に書いています。ご来院経験がある方にはこの大真面目さはわかっていただけると思います。当たり前ですが仕事というお役目には真面目に取り組みます。そこに「常識・非常識」という囚われが存在しないというのが私の特徴かも知れません。常識であろうと、非常識であろうと、「現実」を重視します。目の前で起こった現象は事実です。誰がなんと言おうと事実です。